委員長

金光 清

LCIF

LCIFの積極的なキャンペーンを行い、$1000、$100、$50献金を推進し、各クラブの積極的な取り組みを目指して行きます。

献血活動について

人口減少と若い人の献血離れにより、10年後には85万人の献血者が不足すると言われています。2Rの年間献血実施者の実績は低いので、会場の再選定と参加ライオンの意識を高めるように  向上させることを目指します。

献眼活動について

九州内の角膜提供者数は平成28年3月末で104名(内、337-C地区54名)でした。待機患者数は354名と慢性的に角膜が不足している状況です。
337-A地区では、アイバンクサポーターの啓発推進を目指します。

薬物乱用防止活動について

薬物乱用防止セミナーを、青少年育成委員会、FWT委員会が協力してセミナーを行うことを目指します。

糖尿病予防教育推進活動について

現在国内の糖尿病患者数は約950万人と推定されています。内、治療を受けている人は65%と報告されています。実に300万人以上の人が糖尿病と気づいていないか、治療を受けていないのが現状です。当クラブにおいてメンバーの健康状態を把握することが大事と考えます。会員。一般の方を対象に糖尿病教室を開催する等推進していきます。