委員長

L 本田  實

【重 点 施 策】
「キャンペーン100 : LCIF 奉仕に力を」の各クラブへの推進
「MJF 地区目標」 660口を目指す

①「キャンペーン100 LCIF 奉仕に力を」が二年目を迎えます。
LCIFには、「GST+地球規模の災害+青少年育成」等に対する支援の為、多くの資金が必要となっています。LCIFの資金が如何に活用されているかを会員の皆様に更に理解して頂くよう努めて参ります。
そして、出来るだけ多くの会員の皆様に、金額の多少に関わらず、LCIFに対して寄付をお願いしたいと思っています。「MJF 地区目標」660口を目指していきます。

②国際協調については、現対象地区に限らず広く情報を得て協調方法を調整する。

③337-A地区としては、朝倉災害の支援が引き続き必要であり、現・次期の朝倉クラブ会長を通し支援内容を確認して計画を立てる。特に危機管理と災害に対する啓発の為のアラートセミナーを実施。

④クラブや地区リジョンの垣根を超えアカデミー会員の交流を広め、災害時等や広範の事業等に協力出来る様にする。